筆記試験の種類とは?

こんにちは だいすけです。

 

前回のブログでガクチカ

の書き方のコツについて

説明しました。

 

今回は筆記試験

について説明します。

 

この記事を読まないとあなたは

筆記試験で落ちて、

 

面接に進めず、

 

後悔をしてしまうでしょう。

 

この記事を読んだら

筆記試験を通過し、

 

面接に通過して 

 

内定を貰える確率が高まるでしょう。 

 

皆さんは筆記試験の

対策は進んでいますか?

 

筆記試験は学力と適性をcheckするため、

大量の応募者をふるいにかけるため等

の目的で行っております。

 

今回は筆記試験の種類について

説明します。

 


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1 SPI

出題されるのは、

言語系(いわゆる国語)と

非言語系(いわゆる算数・数学)と

性格検査のみです。

 

2つの学力検査の難易度は

低めに設定されており、

 

高校卒業レベルですが、

出題される問題数が非常に多いので、

事前に練習問題に取り組み本番に

備えるといいでしょう。

 

受検方式はペーパー、WEB、

テストセンター、インハウスの4つです。

 

2 玉手箱

SPIで出題される言語系、非言語系、

性格判断に英語が加わります。

 

SPIと比べると難易度は高めですが、

高校生でも問題なく解けるレベルですので、

こちらも事前にしっかり対策を

行いましょう。

 

3 TG-WEB

言語系、非言語系、英語、性格判断は

上記2つと同じですが、

言語系と非言語系がそれぞれ2つに

分かれ合計6種となり、

SPIや玉手箱と比べると難易度は遥かに高くなります。


しかし、採用している企業は

非常に少ないので、

志望する企業が実施していない場合には、

対策する必要はないでしょう。

 

皆さん選考に進みたい企業の

選考フローの情報収集をしてください。

そこで筆記試験があったら

調べて、過去問や参考書を買いましょう


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これはこのブログを読んだ

今から取り組めるので

是非やってみてください。

 

本日も閲覧ありがとうございます。

また会いましょう。